Tag Archive for "モーションマガジン" | Smotion

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INTERNET

《動画広告の展開インターネット:HOW?》

動画は作っただけでは見られません。
基本はトリプルメディアへの展開が必要です。

オウンドメディアへの検索対応
アーンドメディアへの拡散対応
ペイドメディアへの広告対応

さらに、継続的な動画コンテンツマーケティングを私たちは「モーションマガジン」と呼び広告代行も含めて展開デベロップメントをサポートいたします。

 

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MOTION MAGAZINE

MotionMagazine(モーションマガジン)とは、動画マーケティングの展開モデルです。

動画は作っただけでは見られません。

動画をVlogなどネットで展開していくコンテンツマーケティングが重要です。

私達はMotionMagazineで検索や拡散、ストックやフローへの対策など、動画の展開をサポートいたします。

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ノムコム 動画マガジン

野村不動産アーバンネット様が運営するネットでおうち探しのノムコムで始まった動画マガジンの『チャンネルノムコム』。

動画コンテンツの企画制作から、ウェブサイトやソーシャルメディアへの展開配信をサポートしています。

 

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レガシィ カタログ動画

日本を代表する名車レガシィのニューモデルにおけるカタログ動画を短期間に計12本制作。

印刷されたカタログにも『スバプリ』というARカメラをかざして見ることが出来ます。

 

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日経BP 取材記事動画

日経BP社のIT系ウェブマガジンITproアクティブでKDDIスポンサーの取材記事広告を動画でお伝えしています。
JAL、資生堂、ヤマダ電機、琉球銀行、JRなどauブランドのタブレットやスマホを導入している事例をスチールの取材と
併せてモーションでも撮影しながらデジタルパブリッシングにおけるリッチコンテンツ化を動画制作でサポートしています。

 

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動画の制作費

動画の制作費についてよく素朴な疑問を聞かれます。

テレビなどクローズだった世界が動画で広く開かれたわけですが、あまりにも制作費がピンキリなためでしょう。

例えば同じ映像でも民放テレビは番組を数千万円単位で、海外では数億円単位で制作もされます。

ところがインターネット上には素人投稿からアマチュアクリエイターが数万円で作るものまで混在しています。

音楽に例えればカラオケの上手い人とトップアーティストが入り交じっている状態です。

動画はその音楽業界に例えるとインディーズのようなもので、低コストでもヒット作を出す人もいますが、メジャーになるほどにスタッフを含めかなり大きなチームになっていきます。

メジャーな人気テレビ番組などは数百名のスタッフと関係者で作られているので、インディーズの動画では制作物の限界があります。

しかし動画であればテレビよりも遥かに少ない予算で何倍もの効果を上げることも可能になってきています。

エスモでは主に数名のチーム編成で動画一本あたり数十万円で制作しているケースが多いのですが、『ファストムービー』というコンセプトで良質な動画を量産することを目標にレベルアップに励んでいます。

いつか動画広告がポピュラーになる頃にはメジャープレイヤーとして活躍していたいためですが、制作費といコストはパフォーマンスで実証していたいですね。

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テレビでも雑誌でもない、『モーション・マガジン』

どうも、Takashiです。
みなさん「モーションマガジン」って聞かれたことありますか?
ネットで検索してもほとんど出てこない、というか日本語で検索するとうちのカズくんが3年前に書いたブログがトップに出て来ちゃいますw

2010年にiPadが出た時にいろいろなアプリがその中で楽しめて、それはどれも全く新しい体験と驚きの連続だったんですが、中でも特にトイストーリーの絵本が動いたり話したり塗り絵が出来たりするアプリは新鮮な驚きでした。
もしそれがもっと映画のように大人も堪能できるアプリになったなら?
テレビも雑誌もクロスした新しいメディアの世界が拓けるのでは?

絵本が動き出して映画が生まれたように、今またまったく新しいメディアが生まれようとしています。それが「モーションマガジン」です。
テレビでも雑誌でもないモーションマガジンは映像や音やテキストなどグラフィックデザインが融合したマルチメディアですが、DVDと違ってタブレットやスマホの中に入れていつでもどこでも見れます。見るというより触ったり動かすという感じでしょうか。

僕たちエスモーションの社名はStill to Motionという止まっているものを動かすという意味を込めた造語でSmotionと名付けました。

それはまさに、このモーションマガジンを創っていくためです。

テレビでも雑誌でもないこのモーションマガジンが次世代のパブリッシングモデルにイノベーションを起こすと信じて更なるクリエイティブを続けていきます!

 

 

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