Tag Archive for "ファストムービー" | Smotion

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CREATIVE

《動画の制作クリエイティブ:WHAT?》

企業が活用するプロモーションビデオなどの動画は以下の四つに分類することができます。
抽象的か具体的か、左脳的なのか右脳的なのか。
すると以下のような4つのカテゴリーが見えてきます。

①プレゼン系

②アニメ系

③イメージ系

④ドラマ系

また、モバイル動画はスマホで見やすくサイズや長さをデザインすることも大事です。
私たちはこのようなモバイル動画を「ファストムービー」と呼び、ハイクオリティでロープライスな制作を目指しいてます。

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FAST MOVIE

FastMovie(ファストムービー)とは、スマホやSNSで見られやすい動画クリエイティブの制作スタイルです。

マルチに活用できる万能な動画というものはありません。

例えば、論理的な動画、情緒的な動画、長編、短編などその目的や用途によって制作する動画のスタイルを変えるべきです。

私達はFastMovieで従来にはない独自なアプローチで動画コンテンツ制作をサポートいたします。

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ノムコム 動画マガジン

野村不動産アーバンネット様が運営するネットでおうち探しのノムコムで始まった動画マガジンの『チャンネルノムコム』。

動画コンテンツの企画制作から、ウェブサイトやソーシャルメディアへの展開配信をサポートしています。

 

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レガシィ カタログ動画

日本を代表する名車レガシィのニューモデルにおけるカタログ動画を短期間に計12本制作。

印刷されたカタログにも『スバプリ』というARカメラをかざして見ることが出来ます。

 

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日経BP 取材記事動画

日経BP社のIT系ウェブマガジンITproアクティブでKDDIスポンサーの取材記事広告を動画でお伝えしています。
JAL、資生堂、ヤマダ電機、琉球銀行、JRなどauブランドのタブレットやスマホを導入している事例をスチールの取材と
併せてモーションでも撮影しながらデジタルパブリッシングにおけるリッチコンテンツ化を動画制作でサポートしています。

 

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動画の制作費

動画の制作費についてよく素朴な疑問を聞かれます。

テレビなどクローズだった世界が動画で広く開かれたわけですが、あまりにも制作費がピンキリなためでしょう。

例えば同じ映像でも民放テレビは番組を数千万円単位で、海外では数億円単位で制作もされます。

ところがインターネット上には素人投稿からアマチュアクリエイターが数万円で作るものまで混在しています。

音楽に例えればカラオケの上手い人とトップアーティストが入り交じっている状態です。

動画はその音楽業界に例えるとインディーズのようなもので、低コストでもヒット作を出す人もいますが、メジャーになるほどにスタッフを含めかなり大きなチームになっていきます。

メジャーな人気テレビ番組などは数百名のスタッフと関係者で作られているので、インディーズの動画では制作物の限界があります。

しかし動画であればテレビよりも遥かに少ない予算で何倍もの効果を上げることも可能になってきています。

エスモでは主に数名のチーム編成で動画一本あたり数十万円で制作しているケースが多いのですが、『ファストムービー』というコンセプトで良質な動画を量産することを目標にレベルアップに励んでいます。

いつか動画広告がポピュラーになる頃にはメジャープレイヤーとして活躍していたいためですが、制作費といコストはパフォーマンスで実証していたいですね。

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誰もがプロモーションビデオを活用する時代

スマホとタブレットの普及で動画コンテンツを見る時間が増えているようです。

米国ではモバイルでの動画視聴が急速な伸びで、オンライン動画はすでにテレビを越える勢いです。

YouTubeには各企業のブランドビデオという動画が急増して大きな市場に成長しています。

テレビCMとは別の新しい動画広告の世界が広がっているわけです。

 

 

そこではテレビと異なり小さな企業や個人でも低コストで動画広告を作って参加できるので、大きなチャンスが広がっていると言えます。

音楽ではアーティストの誰もがプロモーションビデオを作るように、小さなお店であれ個人であれ、これからは誰もが動画を活用していけるわけです。

今回紹介しているエスモのサンプル動画はあるシェフの食事会のイメージビデオですが、従来であれば写真と文章だけでブログに紹介していたようなものも、ご覧のように動画であればその雰囲気がもっとよく伝わります。

動画広告やプロモーションビデオなどブランドイメージを伝えるために動画をそろそろ活用してみませんか?

動画コンテンツ制作にご興味のある方はどうぞお気軽にお問い合わせください!⇒http://smotion.jp/contact

 

Takashi

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スマホで変わる、動画が変わる!ファストムービーとは?

スマホの普及で、日本でもいよいよ次世代の動画マーケティングが始まったかのようです。

テレビの深夜放送でよくある通販のインフォマーシャルがが始まったのはアメリカでもまだ30年前だそうです。ダイレクトマーケティングで日本の何倍もの規模と歴史を持つアメリカですらそうなのですから、テレビ通販のインフォマーシャルは日本ではまだまだ最近のことと言えます。

しかし高齢化でシニアはテレビや新聞を見ますが、モバイルがメインのメディアの若者層には届きません。

そんなモバイルも日本でも既に5300万台が普及して、ほぼ2人に1人は持っているとこまで来て更に伸びているようです。そんなスマホの普及で、従来のガラケーとスマホとの大きな違いは“動画”と“アプリ”でしょう。

WiFiやLTEなど高速通信の普及で動画ストリーミングが見やすくなったことや、huluやテレビ局をはじめビデオオンデマンドなどアプリのサービスが増えてきたことも動画のあり方を変えてきています。

しかし、そこでのコンテンツは従来のテレビやビデオからの流れで平均でも数十分以上あるコンテンツが主流です。

これはスマホやタブレットで見るムービーに向いているとはいえません。

エスモではモバイル時代の主流になるであろう1〜3分の動画を“ファストムービー”と呼んでいますが、つまりファストフードやファストファッションのように、手軽で“ロープライス・ハイセンス”な動画がもっと広がると思います。

そしてこの“ファストムービー”の領域は日本ではまだまだ未開拓だと思います。

エスモではこの手軽で“ロープライス・ハイセンス”な“ファストムービー”の動画制作を積極的に提供していこうと思います。

また、スマホやタブレットの大きく綺麗なディスプレイの上で存在感を持つには、やはり“アプリ”になって選ばれる必要があります。基本はYouTubeやFacebookのソーシャルメディア系アプリですが、これからこの動画を見るアプリの分野もARを含め大きく進化していくと思います。

次世代がテレビや新聞離れをしてスマホやタブレットをメインに使っていく時代には、やはり“動画”と“アプリ”が欠かせなくなっていきますが、中でも、動画コンテンツはスマホやタブレットに向いた“ファストムービー”が伸びていくと思います。

そして、テレビの深夜放送のインフォマーシャルとは違う次世代の動画のスタイルをどんどんつくり出していくチャンスの時代が来たのだと思います。

 

“ファストムービー”の制作などにご興味のある方はこちらまで⇒http://smotion.jp/contact

 

Takashi Tomita

 

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