THE MOTION DESIGN COMAPNY

動画のデザインでマーケティングをサポートします。

DESIGN

企画デザイン

CREATIVE

コンテンツ制作

DEVELOPMENT

メディア展開

MOTION DESIGN

動画を活用する企業が急増しています。
誰もがスマホを手にし、いつでもどこでも動画を見れるようになった今、企業のマーケティングやプロモーションも動画へとシフトしはじめています。
しかし、どのような動画を作ってどう活用すればいいのでしょうか?
動画は基本的に全てオーダーメイドです。
そこで私たちはまず動画をデザインするところからサポートいたします。
脚本や絵コンテから分かりやすくご提案いたします。
テレビでも映画でもない、動画のデザインから始めてみませんか?

SHOWCASE

CONTENTS CREATIVE

動画自体は誰にでも作れます。
しかし企業の動画は予算を掛けてブランディングに関わるものなのでその内容やクオリティが問われます。
なぜ、誰に、何を、どう見せて、どう感じてもらうのか?
企画の目的や対象の設定も必要になってきます。
そしてメッセージが伝わることが最も大事ですが、どのようなイメージを持たれるかその表現法も重要です。
動画は映画やテレビとは異なる新しいカテゴリーのため、今までにない新しい表現法のスタイルを試していけるチャンスでもあります。
私たちはそんな新しい動画のスタイルを“ファストムービー”と呼び、さらなる探求を続けています。

MEDIA PLANNING
CROSS MEDIA
MOBILE MARKETING

MEDIA DEVELOPMENT

動画は作っただけでは見られません。
サイトにアップするだけなのか、SEOで検索対応させたりSNSで拡散対応させるのか?
画面はスマホがメインなのか、大型ディスプレイで見られるのか?
交通広告やテレビCMへも展開も含めクロスメディアな対応が必要となります。
さらに、コンテンツマーケティングとして動画をシリーズ化していくなら中長期的な運用も求められてきます。
私たちはそんな動画コンテンツマーケティングを“モーションマガジン”と呼び、動画広告の展開までサポートいたします。

128000
シナリオ無料
243000
絵コンテ無料
3740000
見積り無料

MESSAGE

広告や出版などの印刷メディアは今やパソコンで作られるのが当たり前です。
当時数億円するシステムで作られていたものが、今や数十万円のシステムに置き換わってしまったのです。
映像メディアでも同様に、CMや映画ですら小型の機材やデスクトップで作られる技術革新が起きています。
テキストや画像が中心のコンテンツはこれからはますます映像化されていくでしょう。
しかしそこでは従来のグラフィックやテレビや映画とも異なる新しいスキルやノウハウやセンスも求められてもきます。
私たちはそんな次世代分野の中で、常に新しいスタイルの動画をデザインして作り続けていくことで皆様と共に成長していきたい願っています。

TAKASHI TOMITA

TAKASHI TOMITA

CHIEF DIRECTOR

コダックやキヤノンで20年近くグラフィック市場の開発に取り組んだ後、2012年にエスモーションを起業。企業のPVやCMなどビジネス系動画を強みに企画と制作と展開の現場を指揮する。

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